本文へジャンプします。




« ハードな攻めによりS評価を叩き出し復活!(皐月賞) | トップページ | GⅠの谷間でもGⅠの前哨戦に全力投球 »

2018年4月16日 (月)

今後の巻き返しに期待(皐月賞)

【 S評価馬の巻き返しならず 】

日曜は中山で牡馬クラシック第一弾、「皐月賞・GⅠ」が行われました。

当方が「コラム推奨馬」に指名したのがタイムフライヤー。

攻めが軽かった前走はGⅠ馬らしからぬ走りで人気を大きく裏切ったが、当週は「栗・CW」で秀逸の動きを披露し、S評価 となる高指数をマーク。前哨戦から巻き返す態勢は整ったと判断した次第。

2

レースでは、勝ち馬・2着馬を見ながら離れた4番手以下グループの中団で進んだものの、直線では伸びきれず。今回は結果に結び付きませんでしたが、同馬がS評価 をマークするだけの実力を持つことは確かですので、今後も巻き返しに期待する次第。


皐月賞は残念な結果に終わりましたが、「調教から狙える好配当馬」に挙げた中から阪神8Rのパリンジェネシスが逃げて8馬身差の圧勝劇を披露。同馬は1週前に「栗・CW」で《91》・A評価の高指数をマーク。単勝460円は好配当の部類。


8

また、中山12Rでは同じく「調教から狙える好配当馬」のフィアーノロマーノが勝利。面目躍如…とまではいきませんでしたが、一矢報いてくれた次第。

12

馬券の詳細に関しては週中にでも。


Photo_4

「高中式調教サイト」のご登録はコチラから

人気ブログランキングへ←競馬ブログランキング

| | コメント (0)

回顧など」カテゴリの記事


コメント

コメントを書く




コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。