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2009年10月

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2009年10月31日 (土)

明日のイチオシ調教馬

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本日の回顧から

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まず朝一で馬券が買えそうだったのが東京。1Rが該当馬がいなかったので2Rから参戦。1番アポロパステル、2番カシマストロング、6番ビッグサンダーがランクイン。

Photo


特に2番カシマストロングが先行力もあって、デビュー戦4着からの変わり身が大きそう。まずは単勝を購入。3連複1頭軸流しで、2頭軸目に1番アポロパステル、6番ビッグサンダーを選択しました。

2番カシマストロングの単勝こそ安かったものの、6番ビッグサンダーが3着して3連複は10,620円の万馬券。払い戻しが20万近くになり、朝から良いスタートが切れました。

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京都は3Rで1頭該当するものの見送り。4Rの障害は2頭が該当していましたが、障害戦も調教が直結することが多いと思います。2番イコールパートナー、14番ドリームガールズの2頭が該当。ちなみにT評価とは、私が気に入っている馬を指します。

Photo_2


5番メイショウオバナが単勝100円台の圧倒的人気で、2番イコールパートナーが単勝1,350円の4番人気、14番ドリームガールズも単勝710円の3番人気。馬券的には美味しそうで2頭の単勝、複勝を金額配分して購入しました。

2番イコールパートナーが勝って、14番ドリームガールズも3着。単勝・複勝は当たりましたけど、3連複が22,440円ついていたので購入しておけば良かったか?と反省しています。

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午前中は良かったのですが、コラムで挙げた午後の好調教馬の成績が一息。一発目のコラムだったので気合いを入たのが空回りして申し訳ありません。また明日の好調教馬をリストアップしましたので、良かったら参考にしてみて下さい。


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明日のイチオシ調教馬

京都10R
5番ブラックシャドウ  《83.1》(B評価

前走は調教の良さがようやく結果に結び付き僅差の4着。1週前に栗東・CWで調教指数《83.1》(B評価)と好調を持続。スタートにやや難がある同馬にとって多頭数の内枠は不安材料だが、混戦に強い鞍上が前々の競馬を心掛ければ問題なし。

東京2R
8番ハンソデバンド   《85.5》(B評価

前走時(新馬戦)の調教は2歳新馬としては秀逸。レースでは楽勝するかと思えたが直線で馬群を裁き切れず惜敗。今週の水曜の追い切りは4Fの時計がエラーで調教指数を出せなかったが、日曜にも美浦・坂路で4F52.1-1F11.8と抜群の時計を出しており出来は絶好。今回は少頭数の外枠で馬群に揉まれる心配もなく勝ち負け。

東京5R
1番トムアウトランダー 《83.9》(B評価

美浦では「坂路王」と言ってよいほど常に好時計を叩き出す同馬にとっては、今週の50.0秒-12.9秒は物足りないくらいではあるが、降級馬でもあり実力上位は明らか。2戦目の慣れが見込めるブリンカー効果にも期待。

東京11R
8番キャプテントゥーレ 《96.0》(S評価

昨年の皐月賞馬ながら、今回はGⅠ馬多数で成績的には一歩見劣る。しかし栗東・坂路で先週の金曜に51.1秒-12.1秒。そして今週は51.2秒-12.6秒と堂々の1番時計。調教指数も《96.0》(S評価)と抜けて高い。出来の良さを武器に伸び盛り4歳馬が歴戦の強者に挑む。

福島6R
2番カフェレジェンド  《88.5》(A評価

同馬もトムアウトランダーと同じく美浦の「坂路王」。今週は49.3秒-12.7秒の1番時計で、調教指数は《88.5》のA評価。4ケ月の休養明けとなるが、この馬も降級馬でイキナリから勝ち負け。

福島11R
11番ニホンピロシェリー  《91.0》(A評価

栗東・CWで先週は調教指数《94.0》、今週も《86.7》といずれもA評価。能力的にはこのクラスでも勝鞍があり全く見劣りはしなしが、気性面で難しいところがあり成績が安定しない。今回は鞍上乗替で変わり身を期待したいところ。強烈な末脚を引き出せれば、小回りの福島でも差し届く。

栗東・坂路で好調教を見せた4頭を挙げておきました。以下のサイトのコラムには他場の推奨馬を挙げています。その他のS評価、A評価、B評価のリストも出しているので、予想の参考に使ってみて下さい↓↓


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2009年10月30日 (金)

明日のイチオシ調教馬

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明日のイチオシ調教馬

明日の「調教指数」を計算してみました。今週はS評価が1頭で、A評価が21頭がおりました。明日の出走予定馬で狙いの馬を何頭か挙げておきます。


京都8R 3歳上1000万下
16番トウカイミステリー 《85.3》(A評価

3ケ月の休養明けも栗東・坂路で入念な乗り込み。今週は53.3秒-12.4秒の時計。全体時計は特筆すべきものでなくても、水曜・坂路の馬場を考慮すればラスト12.4秒は秀逸。調教ランクも《85.3》(A評価)と非常に高かった。昇級後も好戦続きで、牝馬限定戦なら勝ち負けになる。


京都9R 萩ステークス(2歳OP)
6番スズカイルマン   《92.2》(A評価

1週前に栗東・坂路で53.1秒-13.8秒、今週も52.1秒-13.4秒と2週続けて好調教。しかも両日ともに馬なりでマーク。2歳馬で調教ランクがA評価の馬は珍しい。2歳戦は調教と実戦が直結することも多い。


京都10R 八坂S(3歳上1600万下)
8番ミッキーペトラ   《86.0》(A評価

栗東・坂路の「調教巧者」ではあるが、ここ2週は52.3秒-12.8秒、53.0秒-12.6秒と急上昇。調教ランクも《86.0》で久々にA評価が出た。デビュー4戦目の弥生賞で2着に好走。体調が戻った今回は好勝負になってよい。


京都11R スワンS(G2)
14番スズカコーズウェイ 《92.2》(A評価

栗東・坂路で3週連続51秒台前半をマークする圧巻の調教。2週前が《91.8》(A評価)、先週が《91.3》(A評価)、そして今週が《92.2》(A評価)。3週続けてのA評価は大したもの。京都実績、距離実績も十分で、重賞2勝目を目指す。



栗東・坂路で好調教を見せた4頭を挙げておきました。以下のサイトのコラムには他場の推奨馬を挙げています。その他のS評価、A評価、B評価のリストも出しているので、予想の参考に使ってみて下さい↓↓


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2009年10月29日 (木)

やはり狙いは1週前の好調教馬&先週の馬券

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スリーロールスは1週前の好調教馬

昨日の記事でも述べましたが、菊花賞を勝った1番スリーロールスは1週前の追い切りが、栗東・CWで<87.8>(A評価)と動いていました。私自身は軸を14番イコピコにして失敗しましたが、狙いとしては軸はブレていなかったでしょうか。先週も1週前に好調教→レース当週は控えめというパターンが好走しており、やはり人気の盲点となっていました。

<栗東・CWの好調教ランキング(1週前まで)>
1位.オートドラゴン   <97.0>(S評価) 12人・1着
2位.ホシシャトル    <97.0>(S評価) 12人・10着
3位.ナリタクリスタル  <96.0>(S評価) 2人・1着

4位.ミダースタッチ   <94.0>(A評価) 3人・3着
5位.メイショウドンタク <91.0>(A評価) 4人・6着
6位.コンティネント   <89.9>(A評価) 1人・4着
7位.スリーロールス   <87.8>(A評価) 8人・1着
8位.セイウンワンダー  <86.0>(A評価) 6人・3着


上記のように<95.0>以上のS評価が3頭、<85.0>以上のA評価が5頭該当していました。そのうち1位のオートドラゴンは土曜・福島12Rで12番人気・1着。単勝4,710円、複勝1,450円と波乱を演出しました。レース当週の追い切りではラスト14秒近く掛かっていましたから、この1週前追い切りが盲点となっていたのは明らかでしょう。単勝・複勝だけ僅かながら的中できました。

それよりも狙っていたのが3位のナリタクリスタル。鞍上が今週好調だった武豊騎手で、しかも能力的に上の馬。単勝310円は私に取っては美味しく感じ、単勝で大きく勝負できました。これらのデータは下記のサイトから参考にできます。今週の天皇賞(秋)は今データを作っています。

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購入50,000円 → 払戻155,000円




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2009年10月28日 (水)

菊花賞の調教回顧

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菊花賞の結果はどうだった?

先週の土曜から私の馬券術、「調教指数」を順を追って説明しています。菊花賞も該当馬から馬券を購入していました。果たしてどの馬が好調教を披露していたのでしょうか。


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まず最も高い「調教指数」を披露していたのが5番アントニオバローズ。1週前の15日に栗東・坂路で《90》(A評価)をマーク。そして当週の追い切りは栗東・CWで《97》(S評価)をマークしていました。これだけ2週続けて動いていれば、私の経験では普通は勝ち負けになります。ところがノドが悪いといコメントがあって…。3000mの長距離では致命傷になります。泣く泣く今回はご遠慮願いました。

変わって軸にしたのが14番イコピコ。52.1秒-12.4秒と全体時計こそ目立たないものの、ラスト1ハロンは馬場状態を考慮すれば非常に優秀。「調教指数」も《85.9》(A評価)だったので3着は大丈夫と判断。神戸新聞杯では14番イコピコの単勝・複勝で良い思いをした経緯もあり、今回の軸に決定しました。




相手候補の3頭を指名

相手も絞り切れなかったので、3連複フォーメーションで馬券を組みました。相手の1頭に選んだのが12番セイウンワンダー。1週前が栗東・CWで《86》(A評価)、当週も栗東・CWで《82.7》(B評価)でした。前述したのように2週続けてのランクインは狙いで、しかも6人気ですから狙わない手はありません。

そして1番スリーロールスも絶好の狙い目。当週は軽めの調整ながらも、1週前には栗東・CWで79秒台の猛時計。しかも併せたジェントルフォーク(古馬1000万下)を1秒近くもブッ千切り。「調教師数」も《87.8》(A評価)と高いポイント。このように1週前に高いポイントを出しており、当週は控えめの追い切りが馬券的には狙い目です。実際に8人気程度の評価に留まりました。


そしてもう1頭が9番リーチザクラウン。1週前に栗東・坂路で《90》(B評価)、そして今週もサクラメガワンダー(天皇賞・秋に出走予定)の51.6秒-13.4秒に次ぐ2番時計。51.7秒-12.0秒の時計でした。

ココで注目して頂きたいのが9番リーチザクラウン、サクラメガワンダーの1ハロンの時計。リーチザクラウンの12.0秒の方が遥かに優秀です。その分を考慮すると9番リーチザクラウンが《97》(S評価)で、なんとサクラメガワンダーが《78.8》(ランク外)となります。

昨日までの記事で説明したように、調教は全体時計だけでなく、1ハロンを正しく加味することも非常に重要となります。そして私の選択した馬券といえば…


3連複フォーメーション
1頭軸目:14
2頭軸目:1・9・12
相手候補:1・3・5・9・12・17


という12点買い。

結果は「1→3→12→14」で…


3連複は46,070円の配当。

ブログを初めて早速あたり馬券を!
と意気込んでいましたが、まさかの微妙な結果に。。。
1点ずつ2,000円購入していたので…


日曜の夜はかなりショックでした。
まぁ天皇賞(秋)は頑張ります。
せっかくですから週末は予想のコラムも記事にしたいと思っています。
天皇賞(秋)の調教ランクインしている馬も発表します。
よろしければご一読下さいませ。




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2009年10月26日 (月)

高中式調教理論~入門編(3)~

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一昨日、昨日と08年の皐月賞・キャプテントゥーレについて、なぜ狙えたのかを説明しました。当時から調教理論は出来上がっていましたが、実際に毎週たくさんの馬の調教時計を分析すると、どうしても時間が足りず手一杯になっていました。

そこで今夏より「調教指数」として数値化してみました。すると調教時計を分析する時間も削減でき、しかも以前の的中率、回収率なども保つことが出来ました。ひとまず本日は「調教指数」の算出方法を簡単にですが説明させて貰います。


調教指数の算出方法

調教指数は全体を《70点》満点、ラスト1ハロンを《30点》満点として算出しており、調教指数の上限は《100点》とする。なお日別、コース別で基準を設定しており、馬場状態なども加味します。また脚勢(馬なり・一杯など)によっても加点・減点を加えます。現在は標準的な追い切り日である、水曜日と木曜日のみを対象に指数を算出しています。

調教指数の目安としては以下の通り。

《80点》を超えれば水準以上(=B評価
《85点》を超えれば優秀な部類(=A評価
《95点》を超えれば非常に優秀(=S評価


上記のように「調教指数」を算出すると、平均的にS評価は週に5頭程度、A評価は20頭程度が該当しています。以下が私が作成したサイトですが、例えば10月21日(水)の栗東・坂路では、オセアニアボス、メイショウベルーガ、サマーウインドが上位でA評価でした。この評価を使って馬券を購入しています。

菊花賞はスリーロールスが《87.8》のA評価、セイウンワンダーが1週前に《86》のA評価、当週が《82.7》のB評価でした。2頭がランクインしていました。「出走メニュー」→「10月25日(日)」で閲覧できます。調教指数も一度本日はココまでにして、またジックリと馬券の買い方も説明したいと思います。




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2009年10月25日 (日)

高中式調教理論~入門編(2)~

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その日の何番時計なのか?

ちなみに当週のキャプテントゥーレの51.0秒-12.0秒は同日の4番時計。幾ら時計が速くても、馬場状態が時計が出やすい日だったのかもしれません。そういう意味でも他馬との比較が必要不可欠。

重要なのは日別、コース別で何番目に速い時計を出しているかのか?私の経験からすれば、おおよそ評価できるのは10位以内の馬。それと同時に重要なのがラスト1ハロンの時計。例え全体時計が速くともラスト1ハロンで失速していると、レースでも同様に直線失速する場合が多く見られます。

キャプテントゥーレがマークしたラスト12.0秒は、実は全体時計20位以内の馬の中では断トツだったのです。つまり全体時計は4番目でも、内容としては他馬に比べ抜けて良かった。

同じ皐月賞に出走したレッツゴーキリシマは50.9秒-12.9秒の時計。全体時計はキャプテントゥーレより速いのですが、ラスト1ハロンの伸びでは完全に劣っています。私がレッツゴーキリシマではなく、キャプテントゥーレを本命に据えた理由はココでした。

調教判断の重要な4ポイント

評価すべきポイントがもう一つ。どれくらい一杯に追っていたか?ということ。もし仮に同じ時計であれば、「一杯」よりも「馬なり」の方が価値は上。もう一度、重要なポイントを以下に整理しておきましょう。

・レース当週の調教は重要だが、1週前&2週前も考慮する
・日別、コース別に調教内容の優劣を判断する
・全体、ラスト1ハロンを併せて判断する
・「馬なり」「強め」「一杯」の追い方も考慮する
・この4つのポイントを考慮して、調教内容を《100点》満点で数値化します。


本日はココまで。明日は実際に「調教指数」の算出方法、評価法、そして実戦的な馬券の買い方について説明したいと思います。


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2009年10月24日 (土)

高中式調教理論~入門編~

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2008年4月20日、牡馬クラシック第一弾・皐月賞。

1コーナーで先手を奪ったキャプテントゥーレが、後続を全く寄せ付けず2馬身半の差をつけて逃げ切り勝ち。7番人気で単勝1,710円、複勝380円、3連単は82,750円の配当(馬券参照)。ほぼ想定通りの決着とは言え、ココまで人気がないのが不思議でした。

Bksatuki1Bksatuki2 単勝   17.1×20,000円=342,000円
複勝    3.8×30,000円=114,000円
3連単 827.5×  500円=413,750円
払い戻し 869,750円

キャプテントゥーレを狙えた理由はやはり調教。
弥生賞(3着)後は栗東・坂路で、2週前に51.8秒-12.1秒、1週前に52.5秒-11.9秒の好時計を連発。特に1週前の時計、栗東・坂路でラスト11秒台は滅多にお目にかかれる数字ではありません。そして皐月賞の当週も51.0秒-12.0秒を叩き出し、3週連続で完璧なパフォーマンスを見せていました。コレだけ動けば人気になりそうなものなのに、蓋を開けてみれば7番人気という低評価。

なぜか?

色々と理由を調べてわかったことが一つ。

私は1週前、2週前の調教も評価しています。確かに競馬専門紙には中間の調教が掲載されていますが、一般のスポーツ紙には掲載されていない場合がほとんどです。

そのスポーツ紙が大きなシェアを占める現在、1週前からの調教に注目している競馬ファンの数はそれほどいません。だからこそ中間に好時計を連発していたキャプテントゥーレでさえ、これだけ人気がなかったのでしょう。

また、調教自体も時計の見方が分かりづらいという意見は多く聞かれますし、専門家の解説でなんとなく参考にする程度というファンの方が圧倒的に多いのです。

正当な理論を持ちつつも、注目度は少ないファクター。

それが私の調教理論をさらに有利にしてくれている、という実感はその時に何か形を持ったものとして感じました。自分の馬券術に確信が持てた2008年の皐月賞は、ある意味この理論の原点です。私の調教理論をこれから説明していきたいと思います。




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